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研究

『越境広場』14号がでました。

『越境広場』14号には

新城郁夫教授が参加した鼎談「沖縄文学の軌跡と展望」(新城郁夫、村上陽子、我部聖)

呉世宗教授の論考「他者化する世界の中で蠢く難民-動物的生 長堂英吉「我羅馬テント村」を読む」および書評「虐殺の記憶と文学の使命 キム・スム『沖縄、スパイ』」

そして琉球アジア文化学科の卒業生、豊永浩平さんへのインタビュー「インタビュー 豊永浩平氏に聞く(聞き手・我部聖、百次智仁)」

が掲載されています。

こちらのサイトから購入できます。ぜひ手に取られてみてください。